お客様の声

食品の展示会での、冷凍食品のお持ち帰り用にドライアイスを購入されました。

関西ではインテックス大阪で良くイベントが行われます。

たまに、食品関係のイベントも行われるみたいです。

食品関係の展示会で保冷用にドライアイスを購入されました。

食品にイベントでは、よくドライアイスを購入されます。

お客さんに冷凍食品を持って帰ってもらう時にドライアイスが必要みたいです。

今回のお客さんも数日間に渡ってイベントが行われるらしく、毎日ドライアイスを納品させていただきました。

冷凍食品やアイスクリームを持って帰る際には、ドライアイスは必需品です。

ドライアイスは沸点が−78.5 ℃で氷よりもずっと低いので冷凍食品の保存や保冷状態の維持などに最適です。 また気化してなくなってしまうため、氷のように液体として残ったりしません。 その為、意外に知られていませんが、日常生活の中で保冷剤としてさまざまな形で活躍しています。

  • check冷凍食品の持ち運びや運搬の際の保冷剤
  • check冷凍庫の故障や引越などの時の保存
  • check停電時の冷凍食品の保管
  • checkキャンプで使う氷を保冷
  • check人やペットの遺体の保存
  • checkイベントの白煙の演出 など

大きさや形が決まっている保冷剤や、時間が経つと溶けて水になってしまう氷より、ドライアイスは安価で、手軽で便利にご利用頂ける保冷剤です!!

是非、ご活用下さい。

気になるドライアイスの価格は?

まだまだ、一般的に馴染みのないドライアイス、価格の相場が良くわからない。。。

このような方が多くおられます。

下に価格の事例を載せておきますので、ご参考にして下さい。

あくまでも事例ですのです。

一般用販売・業務用販売とお客様のニーズに合わせた価格設定でご準備しております。まずは、ご連絡・お問い合わせください!!
 

価格事例

【価格例1】
飲食店で業務用の冷凍庫が故障…
緊急で大阪府内の店舗にドライアイス100キロを配達。
ドライアイス100キロ+大阪府内送料
=27,000円(税抜)
 
【価格例2】
飼っていたワンちゃん(大型犬)が亡くなり、火葬までの間、自宅で寝かせておきたい。神戸市の自宅へ10キロを配達。
ドライアイス10キロ+神戸市内送料
=7,000円(税抜)
 
【価格例3】
宅配便で冷凍食品を送るため、ドライアイスを一緒に入れたい。
東京の自宅に5キロ(5キロスライス×5枚)を発送。
ドライアイス5キロ+宅配料金+保存用箱代
=3,000円(税抜)

『余ったドライアイスの処理方法は?』

余ったドライアイスはどうしたらいいの?

このような質問もよく聞かれます。

ドライアイスは二酸化炭素の塊です。

温度が約-79℃と非常に冷たいため、取り扱いに注意が必要です。

一番安全で無難なのは、『風通しの良い場所で放置して、自然消滅させる』これが一番!!

放置するよりも早く処分したい場合は、水やお湯の中に入れるとすぐに処分できます。

注意として、絶対に素手でドライアイスを触らないようにして下さい。

低温火傷してします恐れがあります。

 
緊急にドライアイスがご必要な方! ドライアイスのことなら、なんでもお聞きください!!
年中無休熱血営業中!!

   

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